2010年9月7日火曜日

ディン・タイ・フォン

小龍包のご当地大人気店。台湾に行かなくても、貴重な旅行時間中に行列に加わらなくても横浜の高島屋6階でお気軽に楽しめます。食事時間をはずしていけば並ぶ必要もなく。しかしそこまでおいしいのかなあ。おいしいんですけどお腹すいた時は他の中華料理の方がいいな。酢豚とか春巻きとか・・・実も蓋もない言い草ですけどね。

2010年9月6日月曜日

帰省おみやげ紹介

茨城から納豆風味のカール風スナック。そして北海道:六花亭の「ありがたき哉」。こちらは手のひらに充分乗る小さな薄い缶に入っていて和みます。他の言葉もあるそうです。

2010年9月5日日曜日

捨てる前にご紹介


私が母になる直前まで通っていた陶芸教室で最後に作った作品、コーヒーペーパーホルダー。割れてもくっつけて使っていたのですが、もう気が済んだので捨てます。

2010年9月4日土曜日

住まい自己流

気まぐれにグラス用の柄のついたスポンジで炊飯器の内釜や鍋をあらってみてください。直角の部分によくフィットします。腰痛持ちの人には特にお勧め。なぜなら柄の長さの分だけ腰をかがめなくていいからです。

2010年9月3日金曜日

ハートリボンの脱皮

ハートリボン(最近飼い始めたザリガニ♀の本名。以下:ザリエ)がいきなり脱皮しました。言ってくれてたらみんなで見守ったのに。朝、エサをやろうと思って蓋がわりにしているセロームの葉っぱをとると横たわる命の抜け殻、一匹。「あやややや~世話の仕方がわるかったのか。死んでる」本当にそう思いました。そのとたんハウスにしているスパムの缶からニュッと顔をだしたザリエ「ええ?えええ?ええええ?」寝ぼけているので一瞬混乱しました。そうか~甲殻類ですから不思議はないのですね。しかしこんな複雑な形なのに足の一本もちぎれることなくきっちり見事に脱げるものですな。私もこの脂肪一枚、こんな風に脱皮したいなあ。うらやましい。

2010年9月2日木曜日

アボカド アボガド

娘達はアボカド大好き。一人で1個、しょうゆをかけただけであっさり平らげます。なにか別の調理法を考える間もなく消費しています。大人達はわさびしょうゆ、それだけのちがい。食べる美容液といつぞやテレビで言っていました。さてアボカドの種を何個も何個も手のひらに乗せたこの夏、捨てるのがちょっとかわいそうだとも思ったのです。だって大木になるかもしれない命の元。しかもコロンとしていてて非常にかわいいではありませんか。ちょっとネットで調べてみました。アボカドの種を植えてみた人はかなりいるに違いないと思って。やはりかなりの情報がありました。実ることはなく、冬の頃枯れるという結果がほとんどでした。そして私は泣く泣く種の段階で捨てる方が今はいいという判断をしました。娘1に娘2、ミドリガメのミドリにザリガニのハートリボン(ザリエ)、黒彦にジャンボ、バジルにミント。もう手詰まりです。
話は変わるのですが、去年まで「アボカド」は「アボガド」といっていたような気がするのです。
デビ夫人がアボカドダイエットした春先あたりにテレビで「アボカド」と言っていて「アボガドじゃないんだなあ」と思っていると・・・あれよあれよという間に日本全国、表記が「アボカド」になっていました。ひょっとしたら夫人が「あら、あ~た、アボガドじゃなくてアボカドよ」という鶴の一声があったのかもしれません。勝手な予想です。

2010年9月1日水曜日

ハーブは涼しいのがお好き

5~6月が種まき時のバジルを「つまり寒くなきゃいいんだ」と勝手に解釈した私は8月初旬に植えたのです。種に水気をあたえると発芽は2~3日で見られ、これはいつもどおり。双葉がでたので土に植えベランダに出したのですが、そこからまったく水をやれどもやれども発展しないのです。「つまり猛暑はだめなんだ」と納得した私です。しかし双葉から枯れる様子もないので期待もなく水をやりつづけておりましたらようやく今頃になって本葉が4枚~6枚に成長しました。9月になって気まぐれに涼しい時間帯もあるせいでしょう。同時期に種まきしたミントにも同じ成長過程が見られました。つまりハーブは涼しいのがお好き。心得ました。