2012年3月30日金曜日

ガウディー公園

  この写真だけなら現地!
実際はパルケエスパーニャ内ですけどね。

2012年3月29日木曜日

赤福本店


17日~20日の飛び石連休中ということもあり、
伊勢神宮のすぐ外の「おかげ横丁」はしっかり混んでいました。
赤福本店も大変な人口密度。
値段は同じだし、家に帰ってから食べるわけだし、サービスエリアでさらっと買うのが一番かな。

しかしこのお店は建物がいいのでみんなここで買いたいのです。
店内にはお米を蒸す古い大きなお釜が湯気をたてています。

500円で赤福ぜんざいも食べられます。
ぜんざいも魅力だな。ぜんざいはほかではたべられないようです。
こちらも混んでいました。


2012年3月28日水曜日

スペイン料理 白黒編

 「白黒はっきりしなさいよ」とか、
そういうような話で険悪になっているところへ
トンッとこの料理が目の前に置かれ
「ごゆっくりどうぞ」と言われたなら
おもしろいだろうな。
    
とか思いながら食べました。イカ墨の?なんだったっけ。おいしかったです。 
どんなにかき混ぜたってグレ~にはなりませんでしたよ。









2012年3月26日月曜日

バルトリン腺膿瘍(のうよう)

スペイン村から一転、バルトリン腺膿瘍(のうよう)について述べます。

今から婦人科まで膿(うみ)出しに行かねばなりません。
場所が場所だけにあんまり言いたくはないのですけどね、お股の部分に膿の大きな塊ができます。
バルトリン腺とは~自転車に乗るとサドルがぎゅっと当たる部分です。
大体の予想をお願いします。
この症状を患って最もできないのが自転車に乗ることです。
我慢して小さくなるのを待つか病院にいくかの判断基準は自転車にのれるか乗れないかです。
私はですよ。

正常ならえんどう豆粒サイズの小さな体内袋が今うずら卵~にわとり卵の間くらいな感じに腫れていて、まあこれがかんなり痛みます。
はんなりではありません、かんなりです。
必ずや今朝一番の患者になる気満々!そのくらい痛いっ。
「腫れ物に触る」とはよく言ったものです。

実はこの膿出し、今年に入ってからすでに二回行い済みなのです。
けっこう大きな注射針でプチッとそれを突き、膿を吸い取ります。
先生が見せてくれた注射器に吸い取られた膿は一回目はカフェオレみたいな色でしたが二回目はイカの肝のような、はたまたメタリックに怪しくひかるバーニャカウダ色というか、
そんな陰気な色で12ccも取れました。

これですっきり完治気分に。帰路はなんかおいしいパンでも買って帰ろう、と気分爽快になるのですが、いただいた薬がなくなるころ・・・(それが今)このありさまです。

先生が前回、再度溜まるようだったら手術しようとおっしゃいました。
今回はその宣告があるでしょう。
そろそろ行ってきます、ってこのブログ書くうち一番患者の可能性がなくなりました!
きゃッ。

追伸:自転車によく乗る人(私だ!)は擦れるから比較的わずらいやすいそうです。

2012年3月23日金曜日

志摩スペイン村へ記念旅行 闘牛コースター

絶叫系が大好きなわたし。もちろんジェットコースターは総なめです。
こちら闘牛コースター。真っ暗な闇を、パソドブレ聞きながら絶叫できるという、組み合わせの妙を楽しめる一品。怖さ?
ちょっと物足りないかなぁ~「私」はね。

2012年3月22日木曜日

父母会長

わたくし本日、今年度の幼稚園父母会の役員であり役職は会長になりました。
ほかの役職は資料やら会計やらイベント仕切りやら難しそうなものばかりでした。
その点会長はそういう専門職というよりはみんなの前でしゃべったりあいさつ(運動会や卒園式)するだけでいいと聞いたのでそれが一番いいかと立候補しましたのよ。
さあこの一年はどんな一年になりますやら~。しらんよ。

2012年3月21日水曜日

志摩スペイン村へ記念旅行 ホテル志摩スペイン村

 
 
 いいお宿でございました。
あちこちスペインで、たいくつせずかつのんびりくつろげました。
余談:このお兄さんも とても好人物でした。